2023年3月12日日曜日

2023年2月 電気使用量・料金

2022年11月12日からソーラー設置しております。

2023年2月分の集計をしました。


先月に続き 4,482円 お得となりました。

4月・5月は発電量が多いと聞きますので、この先の結果も楽しみです。
では、また来月。

3 件のコメント:

  1. ア  レンタルソーラーの損得計算=売電額+消費量の電気料金ー買電額-リース料

    にコメントがあります。太陽光発電の基本関係式より

    イ  発電量=売電量+自家消費量
    ウ  消費量=買電量+自家消費量

    ウ式を電気料金プランを介して金額換算すると

    エ  消費量の電気料金=買電額+自家消費量×買電単価

    ア式にエ式を代入すると

    オ  レンタルソーラーの損得計算=売電額+自家消費量×買電単価-リース料

    自家消費量×買電単価は単なる計算上の金額であり、収入、支出のいずれでもありません。つまり、オ式は意味不明な計算式
    です。
    当ブログ上でご見解をいただければ幸いです。


















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  2. ソーラー効果(ソーラーの経済効果)について考えます。

    1  イ式 より ソーラー効果は売電額(売電量の経済効果)と自家消費量の経済効果に分けられます。

    2  ウ式 より 消費量は自家消費量により削減されて買電量になります。自家消費量の経済効果は、「(消費量は)買電量になる」ことです。

    3  多くの方々は

    カ  電気代節約額=消費量の電気料金ー買電額

    は ソーラー効果の一部であると信じておられます。しかし、エ式より

    キ  電気代節約額=自家消費量×買電単価

    であり、これは単なる計算上の金額であり、収入でありません。(ソーラー効果でない) 実際、自家消費量は 2 で全て使われています。更に、キ式で自家消費量を再度使用できません。

    Uedax 様は電気代節約額をソーラー効果と考えておられます。私は間違いと思います。



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  3. 今コメントに気づきました
    コメントありがとうございます。
    計算式を調べて計算し直してみたいと思います。

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