2022年11月12日からソーラー設置しております。2023年2月分の集計をしました。
ア レンタルソーラーの損得計算=売電額+消費量の電気料金ー買電額-リース料にコメントがあります。太陽光発電の基本関係式よりイ 発電量=売電量+自家消費量ウ 消費量=買電量+自家消費量ウ式を電気料金プランを介して金額換算するとエ 消費量の電気料金=買電額+自家消費量×買電単価ア式にエ式を代入するとオ レンタルソーラーの損得計算=売電額+自家消費量×買電単価-リース料自家消費量×買電単価は単なる計算上の金額であり、収入、支出のいずれでもありません。つまり、オ式は意味不明な計算式です。当ブログ上でご見解をいただければ幸いです。
ソーラー効果(ソーラーの経済効果)について考えます。1 イ式 より ソーラー効果は売電額(売電量の経済効果)と自家消費量の経済効果に分けられます。2 ウ式 より 消費量は自家消費量により削減されて買電量になります。自家消費量の経済効果は、「(消費量は)買電量になる」ことです。3 多くの方々はカ 電気代節約額=消費量の電気料金ー買電額は ソーラー効果の一部であると信じておられます。しかし、エ式よりキ 電気代節約額=自家消費量×買電単価であり、これは単なる計算上の金額であり、収入でありません。(ソーラー効果でない) 実際、自家消費量は 2 で全て使われています。更に、キ式で自家消費量を再度使用できません。Uedax 様は電気代節約額をソーラー効果と考えておられます。私は間違いと思います。
今コメントに気づきましたコメントありがとうございます。計算式を調べて計算し直してみたいと思います。
ア レンタルソーラーの損得計算=売電額+消費量の電気料金ー買電額-リース料
返信削除にコメントがあります。太陽光発電の基本関係式より
イ 発電量=売電量+自家消費量
ウ 消費量=買電量+自家消費量
ウ式を電気料金プランを介して金額換算すると
エ 消費量の電気料金=買電額+自家消費量×買電単価
ア式にエ式を代入すると
オ レンタルソーラーの損得計算=売電額+自家消費量×買電単価-リース料
自家消費量×買電単価は単なる計算上の金額であり、収入、支出のいずれでもありません。つまり、オ式は意味不明な計算式
です。
当ブログ上でご見解をいただければ幸いです。
ソーラー効果(ソーラーの経済効果)について考えます。
返信削除1 イ式 より ソーラー効果は売電額(売電量の経済効果)と自家消費量の経済効果に分けられます。
2 ウ式 より 消費量は自家消費量により削減されて買電量になります。自家消費量の経済効果は、「(消費量は)買電量になる」ことです。
3 多くの方々は
カ 電気代節約額=消費量の電気料金ー買電額
は ソーラー効果の一部であると信じておられます。しかし、エ式より
キ 電気代節約額=自家消費量×買電単価
であり、これは単なる計算上の金額であり、収入でありません。(ソーラー効果でない) 実際、自家消費量は 2 で全て使われています。更に、キ式で自家消費量を再度使用できません。
Uedax 様は電気代節約額をソーラー効果と考えておられます。私は間違いと思います。
今コメントに気づきました
返信削除コメントありがとうございます。
計算式を調べて計算し直してみたいと思います。